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ごまを使った商品づくりをテーマに、ふりかけ、ドレッシング、お菓子等の新商品を開発、商品化し、優れた効能を持つごまの良さを広めながら、ごまの専門店としての味や品質へのこだわりを持ち日々努力をしております。
1999年11月に栄工業団地に自社工場が完成し、ここ合志町の恵まれた土壌でごまの栽培を手がけて頂いて3年になります。
現在は収穫の量も少なく一部の商品にしか生かされていませんが、時代の要求にそう安心した国産ごまの商品を提供する為にも地域に根ざした会社でありつづけたいと考えております。
合志町特産ごまと地場産業としてますます発展できますよう一層の努力をして参ります。 |
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株式会社釜屋 |
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住所 |
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〒861-1113 熊本県合志市栄3610-70 |
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TEL |
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096-248-0044 |
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FAX |
: |
096-248-0048 |
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住所 |
: |
〒862-0968 熊本市馬渡2丁目3-18-3 |
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TEL |
: |
096-370-5007 |
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FAX |
: |
096-370-5009 |
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hirake@gomanet.co.jp |
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http://www.gomanet.co.jp |
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釜賀 精二 |
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食品製造業 |
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3,000万円 |
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ごまを主体とした食品(すりごま・ごまふりかけ・ごまドレッシング・黒ごまきな粉・ごまのお菓子等)の製造販売
スーパー、健康食品店への卸販売、通信販売、ギフト商品の販売 |
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15名 |
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スーパー卸、生協、JA、通信販売 |
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| 1995年9月 |
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福岡県嘉穂郡嘉穂町に「株式会社釜屋」を設立。
すりごま、ふりかけの製造および販売業としてスタートする。ごまの味と香りを生かした釜煎りすり胡麻、化学調味料等を使用しない昔ながらの素朴な味が特徴のふりかけを製造。
自然食品販売などの専門店を中心に営業展開を行い、関東・関西地区へと営業範囲を広げる。 |
| 1997年3月 |
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業務拡張の為、熊本に第2工場、営業所を設置。 次商品としてごまドレッシングの開発に着手、販売を始める。他、ごま商品を取り揃えごまの専門店として通信販売業を開始する。素朴な製法と自然の味を生かした商品づくりを行い、口コミに広がる。 |
| 1999年11月 |
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熊本県菊池郡に360坪の本社工場が完成。 福岡県より本社を移転。 売上の拡大に伴い、工場が手狭になった為、代表者(釜賀精二)の出身地である熊本県に自社工場(合志町・栄工業団地)を建設、本社を移転する。 |
| 2000年5月 |
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合志町産ごまの栽培に着手。 豊かな熊本・阿蘇をイメージし、国産ごまの商品販売の展開を図る。作付面積、収穫量も年毎に増加、需要が高まる。 |
| 2002年4月 |
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増産に伴い、工場拡張予定地300坪を入手。 販売関連会社「食選館」を設立する。 こだわりの商品を販売する全国の小売店向けに通信販売を始める。すでに1000店舗を超える顧客数となる。 |
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